所属馬一覧

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  • カンカール

    2026年7月16日(木) 佐 賀 第8競走 19:35発走


    KYUSHU DREAM賞C1-9組
    7番カンカール 飛田騎手 1着

    パドックから見てましたが、だんだんと調子自体は上がってきてます。
    夏が向くんだと思います。
    ただ馬体的な成長があるかと言われたら、スローな感じが見受けられ、まだまだな感じが否めません。
    悪くはなってないですし、良くはなってるので私が求めるものが高いからかもしれませんけど。
    勝ったらやったぜカトちゃん!くらい明るく言えたらいいんですが、カトちゃんよりヤクルトの野村監督みたいになるんで、カンカールに直してもらいたいと思ってます笑
    まあ普通に考えたら5連勝ですから、人馬頑張ってくれてますので6連勝目指します。

    (父:シャンハイボビー・母:ウィズペイシェンス)

  • クラムスコイ(エリモミヤビの2023)

    2026年7月28日(火) 川 崎 第11競走 20:15発走
    管理者賞
    準重賞 週刊ギャロップ杯
    芙蓉賞(戸塚記念TR)3歳オープン
    クラムスコイ 笹川翼騎手 1着

    おめでとう御座いました(^^)
    本当に馬や関係者に感謝です。パドックは今までで1番いいけど、相手が何かわからない感じなのとレース展開がよめないので騎手に任せようと思ってました。
    スタートしてから最初のゴール板をクラムスコイが外の4番手走ってる姿を見てる私の顔はとても人に見せれる顔ではなかったでしょう笑
    向こう正面で2番手につけた時もしかしたら勝てるかもとは思いましたが、最後までヒヤヒヤでした。
    思えばデビュー戦で負けた時、夏すぎて、または4歳に開花させるように方針転換して本当によかったです。会員の皆様には我慢させてしまいましたが、これから更にこの馬は良くなります。
    次走はもちろん戸塚記念へいきます。

    (父:パイロ・母:エリモミヤビ)

  • モリノカーニバル(ソルスティスの2023)

    2026年7月19日(日) 金 沢 第5競走 16:30発走
    3歳A2
    3番 モリノカーニバル 中島騎手 7着
    前走よりはレースになりましたが、やはりワンペースなので、ああいう競馬になると全くダメですね。
    次走に期待します。

    (父:タリスマニック・母:ソルスティス)

  • キッサキ(エフティアクトレスの2023)

    2026年7月5日(日) 佐 賀 第5競走 18:05発走
    日刊スポーツ東京本社賞 佐賀県知事賞 佐賀県馬主会会長賞 佐賀県競馬組合管理者賞
    第6回 佐賀ユーススプリント3歳オープン
    12番 キッサキ 出水騎手
    6着

    今日は逃げがイマイチなんで、番手でと言ったんですが、調教師と騎手は逃げる気だったんでお任せしました。
    ただもし番手でも外の3番手になる可能性もあったんで、枠が外すぎました。

    (父:ニシケンモノノフ・母:エフティアクトレス)

  • プレシャスメノウ(ミュゼットの2023)

    2026年7月18日(土) 高 知 第4競走 競走成績
    3歳-5
    5番 プレシャスメノウ 9着

    追走で手一杯な感じになってます。
    蹄の状態が悪いわけでも、何か状態悪いわけでもないので、正直敗因がわからないので手のうちようがない感じです。

    (父:サンダースノー・母:ミュゼット)

  • クレームドール(ハナズクリームの2023)

    次走予定:8/13大井11R 黒潮盃(SIII)

    その後調教も順調に進んでおりまして、14日に軽めに追切を行いまして、74.9-55.4-40.6と軽快に動けていましたし、このままレースに向けて負荷をかけつつも、今この暑さですからケアもしながら慎重に進めて行きたいと思います。相変わらず元気一杯ですし、本番チャンスあると思いますので、良い走りができるようにと思います。

    (父:ゴールドアクター・母:ハナズクリーム)

  • ココアリスタ(ベリーベリータイムの2023)

    2026年6月28日(日) 船橋1R 3歳四
    ココアリスタ 1着(本田正重騎手)

    今回は、これまでで一番と言っていいほど調整過程が順調に進んでいるとの報告を受けており、レース前から期待を持って臨むことができました。
    展開としては先行馬が多く、中団から差し切る形をイメージしていましたが、スタートではまさかの出遅れ。それでも本田騎手が落ち着いて立て直し、道中もうまくリズムを整えてくれました。最後は他馬の脚色が鈍る中、しっかりと差し切ってくれた素晴らしい内容だったと思います。
    馬場は不良でしたが、前走からタイムを2秒短縮しており、着実な成長を感じられる一戦となりました。
    とはいえ、現状でもまだ完成には程遠い状態です。特にトモにはまだ緩さが残っており、本格的な仕上げを行える段階ではありません。それでも結果を残してくれている点は非常に評価できますし、馬体の成長とともにトモがしっかりしてくれば、さらに高いパフォーマンスを見せてくれるはずです。

    (父:ダノンレジェンド・母:ベリーベリータイム)

  • グラティアエ(ジョーパルカの2023)

    2026年7月21日(火) 門 別 第4競走 16:05発走
    3歳以上 C4-3
    4番グラティアエ 近藤騎手 1着

    おめでとう御座います。
    これでとりあえずカルディアレーシング第一世代は全て勝ち上がりました。
    会員の皆様に感謝申し上げます。
    グラティアエは最後の一頭でしたが、名古屋を経て馬がしっかりしてきたので門別で一つかてるのではないかと期待してました。
    レースは前半37秒の超スローにも関わらず、逃げなかったので瞬発力勝負になってしまい、危うく負けるところでした。
    以前なら負けてましたが馬群でも我慢してましたし、精神的に成長もしてるのだと思います。
    いま馬が良くなってきてるので、もう数戦門別で走らせようと思います。暑いですしね笑

    (父:ダノンレジェンド・母:ジョーパルカ)